政策理念

出生率が減少しているのに待機児童が減らないのはなぜ?

まだ、500人程の待機児童が福岡市内にいるそうです。
待機児童の大半が0~2歳児のこと。

共働きの結果、低年齢で子供を預けなくてはいけない方が増えているみたいです。
これからはどこに視点を置いて対応してゆくのかが大切です。

公園整備が必要です

市内には昔のまんまの公園、たくさんありますよね。
久し振りに行くととても懐かしい。
地域の方々のおかげでいつもきれいに保たれています。
だけど、あまり人がいません。
市民は新しい公園を望んでいます。

例えば、博多区南本町にある中尾公園は横に中尾池があり、おし整備するとなれば素晴らしい環境の公園になると思います。
住民の皆さんと話し合いながら公園整備をしてみたいです。
また市内にある池の環境整備も推進します。

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